ほころびや物語と遊びの、小さな店

WORDS FROM OUR GUESTS

体験した方のことば。

楽しかったことだけでなく、その人の中に何が残ったのか。作品ごとに、少しずつ集めています。

自分のことを考える時間は、ときどき深刻になりすぎます。ほころびやでは、物語やゲーム、音楽を間に置きます。世界を楽しみ、誰かの見方に触れ、選んだ言葉を眺めているうちに、少しだけ自分が見えてくる。そんな時間をつくっています。

布のほころびから、そっと顔をのぞかせる芽の妖精
ことばを、そっと預かっています。
やりたいことが消えた町
「ゲームをしながら、やりたいことが何だったのか、ふと気づける体験。優しい環境にいると、本音が浮き上がって鮮明になるんだと感じました。」

あつしさん・30代

やりたいことが消えた町
「キャラクターの中にある本音を探りながら、実は自分の本音とつながっていた。『本音は怖さの奥に隠れている』ことに気づける体験でした。」

たくみさん・30代

やりたいことが消えた町
「映画の世界観にどっぷり浸かった後のような余韻がありました。自分の揺らぎを否定せず、本音まで隠さなくていいと思える温かい体験でした。」

ゆき🐼さん・20代

才能BBQ
「同じ行動でも、理由によって見える才能が変わるのが面白かったです。ゲーム感覚で取り組みやすく、資質の見方が広がりました。」

30代男性

才能BBQ
「これほど優しく他者理解について深められるゲームはないと思う。」

30代女性

水底郵便局
「ランダムで選んだ手紙なのに、今の自分に必要な言葉のように感じました。不思議だけれど、押しつけられている感じはありませんでした。」

20代女性

YOUR NEXT STORY

次は、あなたの番かもしれません。

作品を選びきれない場合も、LINEで今の気分を聞かせてください。